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絵を描いています。

絵画個人レッスンの生徒さんを数名だけ募集していますー


油絵、アクリル、水彩、デッサンなど。
子供から大人まで。

通常は、生徒さんのご自宅に伺っての指導ですが
しばらくは、オンラインレッスンになります。


詳細は、お気軽にお問い合わせくださいませ。


お問い合わせ先: ikumi.nagasawa@gmail.com (長沢郁美)


わたしの略歴:
女子美術大学大学院洋画科修了後、国内外で展示。
上海に2年半留学・滞在し活動。現在は東京で創作活動中。
12年の中高での講師経験、その他に小学校、幼児教室、美大受験指導の経験あり。


現在、女子美術大学洋画科非常勤講師。


http://mixed-color.com/%E9%95%B7%E6%B2%A2%E9%83%81%E7%BE%8E





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影絵のワークショップが無事におわりました。
伝説の生きものを想像してもらって、作ってもらいました。
謎の生きものがたくさんできました!
かわいいのとか、ちょっぴり怖いのとか。

にしおぎアート部というものを立ち上げ、
わたくし部長になりました。

影の写り方の実験を部員で練り練りしました。
改善点もあるけど、綺麗に映ってよかった〜


影っておもしろいなーーー


今後も何かしらワークショップや
その他にもおもしろいこと企画できたらーと思っております。
「なにかやって」などのオファーお待ちしておりまーす。


勤務先の大学も春休みに入ったので、
自分の制作もがんばろっと!









影絵のアートワークショップを開催します。
子供も大人も、よかったら遊びに来てくださーい!


昨年、杉並大人塾という謎の講座に参加してみて、
そこでやりたいことを言って仲間を集めるらしき第一回目で、
「アートのなにかをしたいです」と言ってみたら、
10名程のチームになり、あれよあれよとしていたら、
ワークショップをする運びとなりました。
西荻ふぁん・ふぁん・フェスというイベント内でやります。
よろしくお願いします。



1月18日(土)13:30〜15:30
高井戸四小 体育館(西荻窪から徒歩10分)
西荻 ふぁん・ふぁん・フェス







triceraという会社のサイトで作品を数点販売させて頂くことになりました。


我的作品在这个网站可以买,请看看一下

中国語、どんどん忘れる。勉強せねば。


https://www.tricera.net/artist/8100229



女子美 制作・研究奨励賞という賞を母校より頂きました。
ノーベル賞を受賞された大村先生が女子美の名誉理事長で、先生の基金での賞。
本当に有難くて、嬉しい。最近は制作に詰まっていたから尚更。
先日受賞式に出席し、お世話になった先生方にもお会いできてすごくすごく嬉しかったです。
制作を続けていくことは、とても大変なことも多いけれど
今回の受賞を糧に、更に精進していきたいと決意しました。


この頃は制作に悩み、奥多摩の方に行って写真を撮ったり、
展覧会を見に行ったり、映画をひたすら見まくったりしていました。



やっと描きたいイメージが出てきたので、F50号を描き始め。
何とか形にしたい。
いや、するぞ!絶対!!


●現在、こちらの展示に私の作品が出品されています。

今どきアート ~コレクターI氏の密かな楽しみ~

開催中〜12月13日(日)富岡市立美術博物館





明日、6月27日(土)にグループ展会場にて行われるトークイベントに参加します。
どきどきどき





トークイベント開催のご案内

『 対談  +  』
連続トークイベント『 対談  X  』番外編
6人の作家たち(予定):
青木野枝、オクヤナオミ、小野耕石、鷲見和紀郎、長沢郁美、日野之彦 + 石原悦郎 

日時:2015年6月27日(土) 14:30 ~ 15:30 (先着20名、予約不要、立ち見席有)
場所:ZEIT-FOTO SALON 東京都中央区京橋3-5-3 京栄ビル1F
 
 ツァイト・フォトでは『対談 ×(かける)』と題したトークイベントを開催しております。
これは、弊廊にて展覧会を開催中のアーティストとオーナー石原悦郎による対談です。
今回の「デッサン展」には世代も表現方法も異なる作家たちが集いました。そこで、
出品作家たちの語り合いに石原が加わるという座談会を開催することにいたしました。
題して『対談 +(ぷらす)』です。
 ところで、デッサンと聞いたとき人は何を思い浮かべるでしょうか。それは本物に対する
模写、あるいは美術の授業や美大入試の必須科目といった手習いに近い印象を持つ人も
多いと思います。しかし、本当にそれだけなのでしょうか。
 画家のドガはフランスの詩人ポール・ヴァレリーをして「まさしくデッサン狂」と言わしめる
ほど、デッサンにこだわりました。ドガにとってのデッサンは「真実への激しい配慮」そして
「ものの見方や絵画の技法に導入された多少とも見込みのある新しさ」を追究する行為
であったのでしょう。
 今回の展示に至る背景について、石原は「(パリの)とある画廊の前でデッサンを見た時に、
その場から動けなくなったことがある。デッサンというのはフランス語のdessinのことで、
英語でいえばdrawingだ。ただ、僕にはフランス語のdessinがもつ ”頭の中の閃きを形に
興す” という衝動に近い感覚の方がしっくりくる。そして、僕はそういう瞬発力がある芸術家
が好きなのだ」と語りました。どうやら、デッサンとはただの手習いや模写などではなく、
もっと個別に意味のある「行為」であり「存在」であり「表現」だといえそうです。
 今回『対談 +』では、アーティストたちにとって「デッサンとは何か?」を語ってもらいます。
それはいつ、どんなときに描かれるのでしょうか。また、デッサンを行なうことで彼らは何を
なしえているのでしょうか。同時代に生きるアーティスト同士の対話に耳を傾け、それぞれ
の作品世界をより深く知るきっかけになればと思います。


自作LINEスタンプ「おんなのこサン」発売開始から数日。


売り上げはまだまだだけれども、国を越えてアメリカ、中国、台湾、韓国でも
私のスタンプを使って頂けている模様!
ものすごくワクワクする。ありがたい。
https://store.line.me/stickershop/product/1013455/ja

先週は韓国に連れて行って頂き、2泊3日で行ってきました。
北朝鮮との国境の街にゆき、うなぎをもりもり食べた。
夜は焼き肉をもりもり。ニンニクも。

帰国後、韓国で撮った写真を資料にしながら、デッサンを。
本日は仕上げ。

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HN:
ikumi nagasawa
年齢:
39
性別:
女性
誕生日:
1980/09/22
職業:
artist
自己紹介:
絵を描いてます。
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